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かがりび綜合法律事務所が選ばれ続ける理由|豊富な解決実績と心のこもったサポート

2025-01-13

かがりび綜合法律事務所が選ばれ続ける理由|豊富な解決実績と心のこもったサポート

離婚問題、一人で抱え込まずに。

かがりび綜合法律事務所は、離婚でお悩みの方々に寄り添い、共に解決を目指します。

なぜかがりび綜合法律事務所なのか?

1. 初回相談無料

  • あなたの心に寄り添い、信頼関係を築きます。
  • 離婚の手続き、費用、不安な点など、何でもご相談いただけます。
  • まずは、お気軽にお電話やメールでお問い合わせください。

2. 秘密厳守

  • 個室での相談でプライバシーを保護します。
  • キッズスペースも完備しており、お子様連れでのご相談も可能です。
  • 弁護士の守秘義務のもと、安心してご相談いただけます。

3. フレキシブルな相談体制

  • 事前予約で、平日・土日祝日・夜間もご相談可能です。
  • あなたのライフスタイルに合わせて、相談時間を調整いたします。

4. 豊富な解決実績

  • 亭主関白な夫との離婚、子どものことを気がかりな状態からの離婚など、様々なケースに対応します。
  • 丁寧なヒアリングと、きめ細やかなサポートで、最適な解決策をご提案します。

5. 心のこもったサポート

  • ご相談者様の心に寄り添い、共に解決を目指します。
  • 数多くの感謝の声が、私たちの励みとなっています。

【相談者様の声】

「先生は、私の強い味方となってくれました。」

「先生にご相談する前は、5人くらいの弁護士さんと面談をしたのですが、どの先生も『やれるかわからない』といった対応で困り果てていました。」

「しかし、野条先生は違いました。まず私の声をしっかりと聞いてくださり、その上で『頑張りましょう』と励ましてくださりました。」

「先生にお話を聞いていただけたことで、気持ちがだいぶラクになりました。」

「その上、依頼後も細かなご連絡を欠かさず下さり、裁判になるなど長引くこともなく交渉で解決してくださりました!」

「子供もおり、精神的にも不安定でつらい時期でしたが、本当に先生に救われました。」

「おかげで今は楽しく暮らしています。もうこんな体験はしたくありませんが、また何かあれば、先生にご相談させてください。」

【具体的な解決事例】

  • 亭主関白な夫との離婚を成立させた事例
    • じっくりと相談を重ね、別居から生活費の請求、そして離婚へと導きました。
  • 子どものことが気がかりな状態から相談を重ね離婚に至った事例
    • 弁護士が介入することで、精神的な安定を図りながら、親権や養育費などについても配慮した交渉を行いました。

離婚問題でお悩みなら、一人で抱え込まずに、まずはご相談ください。

かがりび綜合法律事務所が、あなたの力になります。

不貞相手から慰謝料約100万円、夫からは解決金200万円相当を受け取った事例

2025-01-11

不貞相手から慰謝料約100万円、夫からは解決金200万円相当を受け取った事例

【女性側に注力・離婚を決意した方へ】弁護士 野条 健人(弁護士法人かがりび綜合法律事務所)

野条 健人、井上めぐみ、水野 那々衣

解決した事務所

相談の背景

-/女性

エリア

職業

婚姻期間

子供

あり

夫に不倫疑惑はあったものの、証拠が少なく、不倫が認められるか難しい状況でした。
ご相談を受ける中で、弁護士が不貞の証拠を発見。弁護士が不倫相手の女性と交渉を開始しました。
その中で、ご相談者様は夫と別居を開始し、夫と離婚調停を開始することとなりました。
ご相談者様と作戦を立て、夫とできる限り良い解決ができるよう、目指すことにしました。

相談の結果

不倫相手から100万円の慰謝料、夫からの200万円の解決金、相場より高い養育費、持ち家の権利

得られたメリット

最終的に、不倫相手から慰謝料100万円、夫から解決金200万円、相場より高い養育費、持ち家の権利を取得しました。

弁護士の対応

不倫相手と交渉をしたところ、不貞については素直に認めました。一方、慰謝料の減額を要求してきました。
理由として、不倫をした夫に最も責任があることを挙げましたが、やりとりの内容を見ると、相手女性にも責任があることは否めませんでしたので、再反論しました。
夫には、夫が有責配偶者であることを徹底的に主張し、依頼者側が有利な状況であることも鑑みて、多くの条件を勝ち取りました。

離婚調停では弁護士のサポートがあれば安心

2025-01-09

離婚調停では弁護士のサポートがあれば安心

弁護士が帯同することで不安な思いも払拭できる

離婚成立に至る流れとしては、離婚協議、離婚調停、そして離婚裁判があります。モラハラやDVが原因の離婚については離婚協議よりも裁判所での調停に委ねたほうが解決も早いケースが多く、当事務所でも状況を見極めつつ対応しています。

離婚調停は調停委員を間に入れて、双方の意見や主張の調整をはかっていく話し合いの場です。そこでは法的な要素を含んだ主張が必要になることが多く、弁護士のサポートがあるほうが安心です。またお1人で裁判所に出向いて調停の場に臨むのは心細い面も多いと思いますから、弁護士が帯同することで不安感もなくなるでしょう。

依頼者との緊密なコミュニケーションを重視

当事務所では調停当日以外も、継続的なコミュニケーションで依頼者の方をサポートしています。対面での打合わせはもちろん、お電話やメール、Zoomによるオンライン相談も活用しながら調停の進め方などを共有していきます。

また調停は状況次第で、ご自身は出席せず、弁護士だけに任せていただくこともできます。もちろん、最終的な条件のすり合わせではご本人の出席は欠かせませんが、それまでは臨機応変に弁護士任せにしていただいて構いません。特に仕事をお持ちの方など、柔軟な対応で調停をスムーズに進めるべくサポートさせていただきます。

離婚調停が難航する中、弁護士が導いた円満な解決

2025-01-06
離婚調停が難航する中、弁護士が導いた円満な解決
「かがりび綜合法律事務所」では、依頼者様の様々な状況に合わせた、きめ細やかなサポートを行っております。

この度、ご依頼者様から、温かい感謝の言葉をいただきました。

ご相談内容

ご依頼者様は、妻と別居状態が続いており、離婚を希望されていました。しかし、妻から会社の同僚との不貞行為を疑われ、慰謝料請求を受けてしまうという事態に。ご自身で離婚調停を行なっていましたが、相手は離婚に応じず、むしろ有責配偶者としてご依頼者様を訴え、離婚の目処が立たない状況でした。

解決に至った経緯

弁護士は、まず慰謝料請求事件を受け、不貞行為がなかったこと、そして婚姻関係はすでに破綻していることを主張。ご依頼者様から離婚訴訟を提起しました。当初は相手方も離婚拒否の意向が強かったものの、弁護士が財産分与で相手方に有利な提案をするなど、粘り強い交渉を行いました。その結果、最終的に離婚が成立し、慰謝料請求訴訟は取り下げとなり、一括解決に至ることができました。

弁護士からのコメント

「不貞行為を疑われると、有責配偶者となり離婚が認められにくくなります。今回のケースでは、可能な範囲で財産分与上の財産を作り出すこと、そして時間をかけて粘り強く交渉を行うことで、最終的に離婚を成立させることができました。離婚問題には、様々なケースがあります。諦めずに、弁護士にご相談いただければと思います。」

離婚調停が難航する中、弁護士が導いた円満な解決

2025-01-05
離婚調停が難航する中、弁護士が導いた円満な解決
「かがりび綜合法律事務所」では、依頼者様の様々な状況に合わせた、きめ細やかなサポートを行っております。

この度、ご依頼者様から、温かい感謝の言葉をいただきました。

ご相談内容

ご依頼者様は、妻と別居状態が続いており、離婚を希望されていました。しかし、妻から会社の同僚との不貞行為を疑われ、慰謝料請求を受けてしまうという事態に。ご自身で離婚調停を行なっていましたが、相手は離婚に応じず、むしろ有責配偶者としてご依頼者様を訴え、離婚の目処が立たない状況でした。

解決に至った経緯

弁護士は、まず慰謝料請求事件を受け、不貞行為がなかったこと、そして婚姻関係はすでに破綻していることを主張。ご依頼者様から離婚訴訟を提起しました。当初は相手方も離婚拒否の意向が強かったものの、弁護士が財産分与で相手方に有利な提案をするなど、粘り強い交渉を行いました。その結果、最終的に離婚が成立し、一括解決に至ることができました。

弁護士からのコメント

「不貞行為を疑われると、有責配偶者となり離婚が認められにくくなります。今回のケースでは、可能な範囲で財産分与上の財産を作り出すこと、そして時間をかけて粘り強く交渉を行うことで、最終的に離婚を成立させることができました。離婚問題には、様々なケースがあります。諦めずに、弁護士にご相談いただければと思います。」

感謝の声(水野先生へ)

2025-01-04

「この度は、本当にありがとうございました。先生のお陰で、離婚不倫という問題を解決することができ、心から安堵しております。先生の不倫慰藉料獲得というご尽力には、感謝の気持ちでいっぱいです。おかげさまで、これからの人生を健やかという気持ちで過ごすことができます。また何かございましたら、ぜひ先生にご相談させていただきたいと思っております。先生も事務所の皆様も、どうぞご自愛ください。」

解決事例(別居段階から御相談・戦略的に調停離婚(財産分与・年金分割)で円満解決した事案)

2024-12-29

代表弁護士の野条健人

別居段階から御相談・戦略的に調停離婚(財産分与・年金分割)で円満解決した事案
財産分与

別居

離婚請求

モラハラ
依頼主 40代 女性
相談前
ご相談者様は妻側です。ご相談者様は、日ごろより夫のモラハラ、亭主関白的な部分で悩んでいました。子供を産んでからもずっと我慢する日々でしたが、子供をある程度成長したので離婚する決断をしました。ところが、決断までは良かったのですが離婚等するといいだすと、いろんな暴言を言われるのでなかなか前に進みませんでした。このため、どうすればいいのか、ずっとこのままの状態になってしまうのか、悩んでいたところ、かがりび綜合法律事務所を見つけていただき一度ご相談を聞くことにしました。
相談後
どうやらお話を聞きますと、要するに離婚の決断はできているが、別居のお話をされると暴言がひどくなる等のことでした。このため、ご依頼を頂き、別居のタイミングを決めて、それまでに離婚への用意周到を行い、別居するタイミングで弁護士から通知を入れて、離婚調停、生活費の請求を同時に行うという方法をしました。
このため、別居からの定期的に打ち合わせを行い、いざというところで弁護士から通知をいれて、ご相談様は離婚調停が成立するまで相手方と顔をなるべくあわさない形で離婚することができました。
野条 健人弁護士からのコメント

離婚のお話を聞いていますと、離婚したいが別居することの一歩が踏み出せないという方がたくさんいらっしゃいます。確かに別居するというのは不動産物件を探してその物件への引っ越し、相手方への連絡、または何か嫌がらせされるのではないかとかいろんな不安が出てきます。離婚調停から弁護士を入れるというのでは、なかなか一人この一歩を踏み出せないという方も多いのではないでしょうか。かがりび綜合法律事務所では、別居の段階から御相談を聞いてサポートすることもできます。一度ご相談してみて一歩を踏み出せるように頑張っていただければと思います

【獲得事例:慰謝料150万円、財産分与として自宅、預貯金、解約返戻金。養育費として一人6万5000円】

2024-12-07

こんにちは!

かがりび綜合法律事務所広報担当です!

本日は、解決事例のご紹介になります。

【獲得事例:慰謝料150万円、財産分与として自宅、預貯金、解約返戻金。養育費として一人6万5000円】

40代の女性会社員が15年の婚姻期間を経て、不貞行為を理由に離婚を求め、子供の養育費や財産分与に関して援助を求めるために離婚弁護士に相談しました。

解決結果:
慰謝料150万円、財産分与として自宅、預貯金、解約返戻金。養育費として一人6万5000円
相談後に進められた調停、婚姻費用調停、そして裁判を通じて、ご相談者は以下の成果を得ました:
- 慰謝料150万円の支払い
- 財産分与として自宅、預貯金、解約返戻金の獲得
- 養育費として一人あたり5万円の支払い

補足情報:
ご相談者の夫が不貞行為をして家族を捨て、不貞相手と同棲していたことから、離婚の決意を固めたご相談者は、離婚後も経済的に安定した状況を希望していました。証拠として不貞の証拠や同棲の証拠、財産関連の書類などが揃っていたため、即座に離婚調停や婚姻費用調停を申し立てました。また、不貞相手に対しては別途慰謝料請求の裁判を提起し、100万円以上の慰謝料を和解で得ることに成功しました。

調停では最終合意に至らず、離婚訴訟に進むこととなりました。ご相談者は、婚姻費用と養育費のバランスを考慮して、財産分与の交渉を重視し、より多くの財産を取得するために努力しました。最終的に、離婚訴訟を通じて慰謝料や財産分与が実現され、和解により養育費の支払いも確定しました。離婚弁護士のサポートにより、公平かつ適切な条件での離婚が成立し、ご相談者の権益保護が実現しました。大阪で離婚でお困りならかがりび綜合法律事務所までご相談ください!

獲得事例:慰謝料250万円と子供の養育費として月12万円及び大学の学費の支払いを獲得

2024-12-06

こんにちは!

かがりび綜合法律事務所代表弁護士の野条です。

本日は、解決事例をご紹介いたします!

【獲得事例:慰謝料250万円と子供の養育費として月12万円及び大学の学費の支払いを獲得】

40代の女性が、15年程の婚姻期間を持ち、子供も含めて家庭を持っていました。主婦で無職であるため、離婚を考えていましたが、金銭的な不安があり相談に訪れました。

解決結果:
離婚弁護士は、相談者の代理人として交渉を行い、慰謝料250万円と子供の養育費として月12万円及び大学の学費の支払いを獲得しました。相手方が子供の養育費や大学進学費用を支払うこと、さらに数百万円の慰謝料支払いに合意することで、離婚を成立させました。

得られたメリット:
1. 金銭的な援助:相談者は子供の養育費や大学進学費用を相手方から受け取ることで、将来の不安を緩和しました。
2. 慰謝料の獲得:250万円という慰謝料を獲得することで、相談者の精神的な苦痛に対する補償を得ることができました。

弁護士は相談者の立場や状況を踏まえ、相手との交渉を通じて金銭的な支援や慰謝料の獲得を実現しました。相手方も代理人を立てて交渉に臨んだことから、弁護士同士で適切な条件を協議し、合意に至ることができました。

弁護士は、相談者の将来や子供のことを考慮し、適切なアドバイスや交渉を通じて円満な離婚を実現しました。また、相談者に対して法的な権利や選択肢を明確に提示し、安心してこれからの生活を考える支援を行いました。お困りならかがりび綜合法律事務所までご相談ください!

解決します!モラハラ離婚案件

2024-12-05

解決事例になります!

編集

こんにちは!

弁護士法人かがりび総合法律事務所広報担当でございます。本日は解決事例をご紹介いたします!

12月は解決する時期ですし、スタートする時期です。お困りの方は年内にスタートしてみませんか?みなさま宜しくお願いします!

相談の背景:
大阪府在住の40代女性のお客様は、パートで働いている方で、約15年の婚姻期間があり、子供もいらっしゃる事案でした。お客様は離婚を決意したものの、具体的な手続きや解決策について不安を抱えていました。そのため、法律相談に訪れ、離婚に向けたアドバイスを求めました。

解決結果:
離婚弁護士との協力のもと、お客様は財産分与と慰謝料を合わせて600万円を獲得することができました。さらに、子供の親権を獲得し、養育費だけでなく財産分与と慰謝料も受け取ることができました。別居からの流れについて綿密な打ち合わせを行い、お客様が家を出て直ちに離婚手続きを進めることが決定されました。

得られたメリット:
1. 600万円の財産分与と慰謝料: お客様は離婚に伴う財産分与と慰謝料として合計600万円を受け取ることができました。これにより、お客様の将来の安定や新たなスタートへの支援が実現しました。
2. 子供の親権獲得: お客様は子供の親権も獲得し、養育費だけでなく、財産分与や慰謝料も受け取る権利を得ることができました。

弁護士との密接な連携や適切な戦略により、お客様が満足できる結果を得ることができました。離婚弁護士はお客様の要望を実現するために尽力し、円満な離婚手続きをサポートしました。

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