2024/02/24 こんにちは! かがりび綜合法律事務所代表弁護士の野条です! 不倫慰謝料は立証、証拠により説明することが大切なのはゆうまでもありません! 不倫の事実などを相手方が立証できない場合には、民事訴訟法上,不法行為に基づく請求については請求する側(原告側)に不法行為が成立することを立証する責任がありますので、被告側が争った場合には、立証してたたかっていくべきです! お困りの方はかがりび綜合法律事務所までご相談ください! 野条 健人 代表弁護士 大阪を拠点に、男女問題・離婚・DV・モラハラなど、デリケートな問題を抱える方々の相談に親身に対応しています。ただ法律的な解決を目指すだけでなく、依頼者様の気持ちに寄り添い、心の負担を少しでも軽くすることを大切にしています。 「相談してよかった」と思っていただけるよう、一人ひとりのお話を丁寧に伺い、最適な解決策をご提案します。お悩みの方は、お気軽にご相談ください。 See Full Bio 関連投稿: 感謝の声(離婚モラハラ) ■女性の味方です!男女問題に自信があります! 協議離婚とは 離婚裁判における尋問